玄関先で『弱っていた子猫』を保護→1か月が経つと…涙あふれる『成長記録』に「よく頑張ったね」「愛情のおかげだと思う」の声

玄関先で保護された、体重わずか110gの子猫。病院通いや苦手なミルクを乗り越え、無事に1ヶ月を迎えました。子猫自身が選んだのは、家族みんなが納得する素敵な名前でした。

実際の投稿をみる
「ねむ」と書かれた紙の上に乗る子猫

自分で選んだ名前は「ねむ」でした

記事に含まれる画像一覧