ペット保険ご成約プレゼントキャンペーン
① アイペット損保 100万件の感謝を込めて!ふたつのうれしいごほうびキャンペーン(2026/3/31まで)
アイペット損保では、100万件の感謝を込めて!ふたつのうれしいごほうびキャンペーンを実施中!キャンペーン期間中に、アイペット損保のペット保険にお申込みいただき、ご成約すると、全員にもれなく「ローソン【お持ち帰り限定】森永製菓チョコモナカジャンボ 1個無料券」をプレゼント!さらに、期間中にお申込みいただいたご成約者さまの中から抽選で20名さまに「レコルト自動調理ポットクリームホワイトRSY-2(W)」、30名さまに「PETKISS指サック歯みがきシート無香料」をプレゼント!
②ねこちゃんホンポ限定キャンペーン(期間2026年3月31日まで)
さらに、ねこちゃんホンポ経由でアイペット損保のペット保険にお申込みいただき
ご成約された方全員に“うちの子”の写真が入った「オリジナルマグカップ」をプレゼント!
★ご提出いただくお写真がそのまま可愛いマグカップになります♪
※キャンペーン対象条件等、必ずご確認ください。
【獣医師監修】ペット保険を選ぶ際のポイント
ペット保険の加入を検討されている飼い主さまの中には、どういった保険に入るべきか悩まれる方も多いのではないでしょうか。
今回はアイペット損保の獣医師が多様な種類のペット保険から自分に合った保険を選ぶ際のポイントをお伝えします。
ネコちゃんの病気や性格から考える
補償される対象疾患の多い保険である必要性
飼育するにあたり、1度も病気をしたことがないというネコちゃんは少ないと思います。
ネコちゃんの病気は多種多様であり、小さな体調不良から悪性腫瘍(ガン)や心臓病などのさまざまな病気のリスクを抱えています。
そのため、まずは補償される対象疾患の多い保険である必要があります。
ネコちゃんの慢性腎臓病
ネコちゃんの病気の中で一般的に認知度の高い病気のひとつが、慢性腎臓病です。
慢性腎臓病になると、点滴や療法食で残っている腎機能を温存してあげるような治療を生涯ずっと行っていく必要があります。
このような病気に対して毎年変わらず補償を受けることができる保険がいいですよね。
猫種ごとのかかりやすい病気
ワンちゃんと同様、ネコちゃんもさまざまな品種がありますが、猫種ごとに(先天的要因など)かかりやすい病気があると言われています。
例えば、アメリカン・ショートヘアやヒマラヤンなどの一部の純血種は、尿石症の原因となるシュウ酸カルシウム結晶ができやすいという報告があります。
このように、かかりやすい病気の特徴から、愛猫のリスクをふまえて保険を選んでみるのもいいかもしれません。
ネコちゃんにとって優しい保険であるかを考える
ネコちゃんにとって優しい保険とは、「診療に関連する費用を幅広く補償してくれる」保険だと思います。
例えば、以下のような観点が挙げられますが、ペット保険会社によって補償されるか否かが異なる内容です。
保険に申込み後、なるべく早く補償が始まる
一般的に保険に申込んでから補償が開始されるまでの期間になんらかの病気にかかったり、ケガをすると、その病気やケガは補償されないものです。そのため、せっかく保険に申込むなら、少しでも早く補償が開始される保険をおすすめします。
保険会社によって、申込みから補償開始となるまでの期間が異なりますので、確認をしてみてください。
検査をした結果、治療が必要なかった場合でも補償される
飼い主さまの気になった症状に対して検査をした結果、大きな異常が見つからなければ、獣医師は”経過観察”として様子見と判断することも少なくありません。
最近は治療よりも検査の方が費用がかさむことも多いため、そのような検査だけの通院だとしても補償されることはとても大切です。
海外の医薬品が補償の対象となる
獣医療で使う医薬品には、海外から取り寄せて使用するものがあります。
それは日本にない医薬品であったり、日本だと大変高額で海外から取り寄せる方が安価な医薬品などです。
この海外医薬品が補償の対象になると、そのような薬を必要とする治療を続ける自信になると思います。
いかがでしたか?このような観点で保険をみていただくと、最適な保険を選べるのではないかと思います。ぜひペット保険を選ぶ際の参考にしてみてください。
※募集代理店:株式会社ピーネストジャパン
引受保険会社:アイペット損害保険株式会社
※代理店は保険契約締結の媒介を行います。保険契約は、お客さまの保険契約のお申込みに対してアイペット損害保険株式会社が引受けの承諾を行った場合に限り成立します。
MS2731-01(26.02)