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9件の書き込み

  • 1:Mika 女性 2017/08/01 00:59 [通報]

    先日、うちの猫が後ろ足で耳をしきりに掻いていて、何かおかしいのかと思って耳の中を見てみたら毛が入っていたので、そっと取ってあげました。かゆすぎて気が狂いそうな顔をしていたのに、取った瞬間ものすごくさわやかな表情になったので笑ってしまいました。異常なかゆがり方だったので心配しましたが、その程度のことでよかったです。
    猫は耳の奥にある三半規管がとても発達しているためにバランス感覚にすぐれていて、高いところや狭いところでもすいすい歩けたりしますよね。それだけ大切な耳なので、病気には気をつけてあげたいですね。
    現在2匹の猫を飼っているのですが、耳の中はあまり汚れていることがなく、お手入れもほとんどしたことがありません。1匹で飼っていた先代猫は耳の中が汚れていることが多かったので、今の2匹はお互いに耳の中をなめあってきれいにしているのかもしれません。でもときどきチェックしたほうがいいですね。
  • 2:tonakai 女性 30代 2017/08/01 03:35 [通報]

    以前犬を飼育していた時に突然耳をかゆがり、病院で外耳炎の治療を受けたことがあります。強烈なかゆみがあり、とてもかわいそうだったので、今飼育している猫の耳のチェックは欠かさないようにしています。我が家の猫は今のところあまり耳を掻く仕草をしないので、様子を見て耳のケアをするようにしていますが、梅雨の頃から耳が汚れやすくなるようです。耳の汚れはなるべく擦らないように優しくふき取っていますが、耳が汚れやすくなる梅雨の頃からケアの頻度が増えるので嫌がられるときもあります。嫌がったときは短時間で済ませるようにして、耳のケアが嫌いにならないように心がけています。異常があるときは耳のニオイが変化するということで、ニオイもチェックしていますが、歩き方など行動にも注意したいと思いました。
  • 3:ポン酢 女性 30代 2017/08/02 10:11 [通報]

    うちの愛猫のポン酢くんは、尿結石で動物病院に通っていて、ついでに健康チェックや爪切り、そして耳垢の掃除もして頂いています。なので、体は文句なしにピカピカ。
    この爪切りや耳垢の掃除は、病院に通っているおかげで、定期的にケアできている事かもしれません。

    基本、爪切りも、耳を触られる事も好まないのが猫な通り、ポン酢くんも、私がする爪切りや耳垢の掃除には、全力で抵抗してきます。

    でも、病院では一変。不安や怖さで固まってくれるので、

    「ポン酢くんは、お手入れしやすい猫ちゃんですね~」と毎回褒められる程。

    中にはパニックで暴れてしまう猫ちゃんもいるそうなので、ストレスや負担にならないか見極めてやることが鉄則!とのお話を聞かせて頂いた事があります。

    ちなみに、猫ちゃんの耳掃除は、綿棒ではなく柔らかいガーゼを使うのがおススメです。
    奥の汚れは獣医さんにお任せして、自分でやる耳垢の掃除は、見える範囲の場所をしてあげましょうね。
  • 4:ジョージ 男性 50代以上 2017/09/01 17:55 [通報]

    ねこは、春から夏にかけて耳を痒がることが多いです。この時期になると、ノミやダニの活動が活発になるからでしょう。以前飼っていたねこが耳を痒がって、かわいそうな状態になったことがありました。耳のことが気になって仕方がないようで、掻いていることが多かったです。家猫ではなく、外にも行かせていたので、外でノミかダニに感染したのでしょう。病院で薬を投与してもらったら、痒みはおさまりました。
    耳が痒い時は、耳の匂いがおかしくなることもあるそうです。ノミなどがついた場合は、目で確認するのは難しいことがあります。しかし、匂いだったら、飼い主にも分かることがあるので、春から夏の時期はねこの耳の匂いに注意することも必要でしょう。
  • 5:nekoron28 女性 30代 2017/09/15 20:36 [通報]

    痒みがあると、イライラしますよね?(私だけかもしれませんが・・・)
    猫ちゃんも同じで、大きなストレスになってしまいます。
    共働きであまりお家にいることができない飼い主さんだと、痒がっていてもなかなか気づくことができずに、痒くて自分自身を引っ掻いてしまったり、皮膚が炎症を起こしたりと悪化してしまってから気付くケースも多いです。
    耳の痒みの原因で多いのは、ノミによるアレルギー性皮膚炎ですね。
    温かい時期になるとノミは活発になるので、家猫ちゃんであれば心配ないかもしれませんが、少しでも外出する猫ちゃんは要注意です。
    そうならないために、日頃のケアがとっても大切になります。
    脱脂綿などやさしい布を指に巻いて、耳の汚れを拭いてあげてください。このとき、あまり深いところまで掃除しようと頑張ってしまうと、耳道を傷つけたり、汚れを押し込んでしまう恐れがあるので気をつけてくださいね。
  • 6:nanairo 女性 30代 2017/09/15 22:09 [通報]

    ちょうど今、飼い猫が耳を掻く事が増えたかな?と思っていたところだったので、すごくリアルタイムな記事でしたので、食いつくように読ませて頂きました。確かにちょっと汚れているかな?という感で、気になり始めてからこまめに掃除をするようにしたら、汚れはなくなってきたので心配はないかと思うのですが。
    それまで、そこまで頻繁に耳掃除をしていたわけではなかったので、これを機にしっかりチェックしようと思います。
    人間と一緒で、耳の中はなかなか見れないものなので、気づいた時には一大事だった、という事がないようにしたいですね。
    特に猫にとって、耳は大事な器官の一つでしょうから、こちらも猫の気持ちになっていかねば、と思いました。
    とても勉強になりました!
  • 7:むぅむぅ 女性 20代 2017/09/20 19:37 [通報]

    動物看護師をしています。
    犬は1日に何頭か診察に来るぐらい多い外耳炎ですが、うちの病院では猫ではあまり多くありません。
    それよりは、耳ダニ症がダントツで多いですね。特にペットショップでお迎えされたばかりの猫さんや、拾った野良猫さん、お外にお出かけされる猫さんはとくに多いです。
    外に出ない猫さんでも、新しくお迎えした猫さんが耳ダニに感染していると、あっという間にうつってしまいますので、新しくお迎えした猫さんとはしばらく隔離して飼われるのが正解です。
    「レボリューション」というお薬は、耳ダニの駆虫ができるだけでなく、蚊から感染するフィラリア症の予防、ノミの予防も出来ますので、かかりつけの獣医さんに処方してもらって、何もなくても月一回は投与しておくのが安心かと思います。
  • 8:おはな 女性 40代 2018/06/26 23:30 [通報]

    うちの猫ちゃんは、2匹共外耳炎になりやすい体質です。どんなに耳掃除をしても、すぐに外耳炎になってしまいます。獣医さんに洗浄と消毒をして治療をしていただくのですが、また再発します。ですので、関係ないように思いますがヤギミルクを、少しのませることにしましたら、免疫力がついて外耳炎になりにくくなりました。前に飼っていた猫ちゃんが寝込んだときに、ヤギミルクとであい、与えてみたところ2週間もがんばってくれました。免疫力を高める食事をさせることも大切だと知りました。
  • 9:ゆきなちゃん 女性 40代 2018/12/18 22:59 [通報]

    実家の猫ちゃんは、雨の日や冬などには特に、耳をかゆがりますので、獣医師に診ていただきます。すると、たいてい外耳炎で洗浄と治療をしていただきます。ひどい時には、外側まで赤くなりまして心配になります。
    外耳炎をほっとおくと中耳炎になってしまうので早めに治療しなければいけません。梅雨の時期や冬場は特に、耳がジュクジュクするみたいで、何度も獣医師に治療していただきます。
    すると、楽になるみたいです。耳を振ったりかいたりをしなくなります。痒かったり痛かったりするのは可哀想なので日頃から注意してあげたいですね。
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