カップ猫がかわいい!コップの中に入った子猫の写真5連発

カップ猫がかわいい!コップの中に入った子猫の写真5連発

カップの中にすっぽりと入る子猫の姿が印象的な「カップ猫」の画像。今回はその中でも、特に可愛いカップ猫画像を5つ紹介します。カップ猫の魅力についても詳しく解説しているので、目を通していただけたら嬉しいです。

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カップ猫の写真5連発

黄色いコップで寝転ぶ子猫

ティーカップやマグカップに入っている猫のことを「カップ猫」といいます。猫の品種やからだの大きさにもよりますが、子猫のうちは比較的からだのサイズが小さく、大きめのカップであればカップ猫することができるのです。カップ猫の見た目はとても可愛らしく、見ているだけで癒されます。

ということで、今回はカップ猫のおすすめ画像を5つ用意しました!どの画像もキュンとくるカップ猫の素敵なものばかりなので、是非カップ猫ちゃん達を見て癒されてください。それでは、どうぞ!

1.水玉のカップに入る子猫

水玉のカップに入る子猫

水玉模様のマグカップに入っているカップ猫です。パステル調の水色と、子猫の茶白の毛がとても合っていて可愛いですよね。カップ猫ちゃんの何かを必死に見つめているようなあどけない表情もキュートです。「THEカップ猫」といえるような素敵な作品ですね!

2.黄色のカップに入る子猫

黄色のカップに入る三毛の子猫

こちらは黄色いカップに入ったカップ猫です。カップの中から出たいのか、上半身を乗り出しているようなポーズが可愛らしいですね!このカップ猫の画像を見たところ、かなり小さそうなカップにすっぽりと入っているので、このカップ猫ちゃんは生まれたての子猫の可能性もあります。

3.生まれたてのカップ猫

生まれたてのカップ猫

こちらのカップ猫画像でも相当幼い子猫が入っているようです。あどけない顔で周りを見渡しているような雰囲気が、なんとも可愛らしいですね。もしかしたらカップ猫ちゃんは母猫を探しているのかも!?カップ猫をする時は、近くに母猫もいると子猫は安心してカップ猫してくれるかもしれません。

4.草原の中でのカップ猫

草原の中でのカップ猫

こちらはカップ猫画像にしてはちょっぴり珍しい、野外のカップ猫。カップのサイズに対して子猫のからだは大分、大きいようなので、少し成長した子猫なのでしょう。草原と緑とカップの色合いがとても爽やか。カップ猫の素敵な作品ですね。

5.緑のカップに入る子猫

緑のカップに入る子猫

こちらは、ちょいブサなお顔が特徴的な子猫によるカップ猫画像。緑のカップから身を乗り出して、カップを脱出しようとしていますね。カップからちょこんと飛び出ている前足も可愛らしいです。カップ猫の写真を撮る時は、このような脱出の様子を撮影しても可愛いかも!?

カップ猫がかわいい理由

オレンジのカップに入る子猫

なぜカップ猫はこんなにも可愛いと感じるのでしょうか。カップ猫が可愛いその理由について筆者なりにいくつか考えてみました。

カップ猫が魅力的に見える理由について理解しておけば、より可愛いカップ猫が撮影できるかも!?よかったら是非、カップ猫撮影の参考にしてみてください。

子猫だから可愛い

からだが相当小さい猫でなければカップ猫はできません。なのでカップ猫ができるのは必然的に子猫のみということになります。だから、どのカップ猫画像も可愛く見えるのではないでしょうか。子猫のうちしか見られないカップ猫ちゃんのあどけない表情は何度見ても癒されますしね。

ちなみに成猫になったら、今度は「ねこ鍋」という鍋を使った猫画像を撮ることもできるので、子猫のうちはカップ猫、成猫になってきたらねこ鍋といった感じで写真を残していくのも楽しそうです。

丸まっている姿が可愛い

子猫だったらカップ猫ができるとはいえ、使用するのはマグカップやティーカップといったものなので、さすがに子猫でものびのびと手足を伸ばせるような広さではありません。なのでカップの中で丸まっているような体勢に自然となります。このような丸まっている仕草も、カップ猫が可愛く思える理由のひとつなのではないかと思います。

カップの中で寝ている姿が可愛い

子猫はからだの成長のために、たくさん眠る習性があります。なのでカップ猫をしている最中で眠ってしまう子猫も中にはいます。

今回紹介した画像の中にはありませんでしたが、実際に眠っている子猫のカップ猫画像もありますしね。その寝顔もカップ猫の魅力のひとつではないかと考えられます。

まとめ

黒いカップと子猫

手に収まってしまうほど小さいカップの中に入る子猫。その姿は多くの人の心を和ませてくれます。ただし、愛猫でカップ猫の撮影をする場合は、くれぐれも危険がないように注意しましょう。

特に、生まれたばかりの子猫を無理に起こして、カップ猫の撮影に長時間撮影に付き合わせてしまうと、大幅な体力低下につながる可能性があるため、カップ猫の撮影は無理のない範囲で行うことが大切です。

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