みんなで愛し、お世話した結果、猫たちもハッピーに!

みんなで愛し、お世話した結果、猫たちもハッピーに!

日本は「野良猫に餌をあげないように」とか「無責任な餌やりさん」とか、野良猫と共存しようとはしていません。それどころか、駆除する人たちが増えています。野良猫たちに対していつからそんな考え方をするようになったのでしょうか?これを見て少し考えて下さい。

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愛し慈しめばみんな幸せになる?

野良猫

韓国のお店の中でお客さんに遊んでもらっている猫。

従業員の椅子の上で昼寝をする猫。

でも、この猫は実は野良猫なんです。

ナビ

名前は『ナビ』と言います。

これはナビの物語です。

ナビはハンサムでした。

ナビはトラのようなルックスでした。

ナビはそのルックスと、人懐っこくて明るい性格から人々から愛されました。

楽しく過ごす猫

ナビは遊ぶことが大好きでした。

毎日、とても楽しそうに過ごしていました。

「野良猫なのに、こんなに楽しく遊んですごしている猫は初めて見ました。」
と住人達は語ります。

野良猫社会

ナビがごはんをもらうことで、野良猫たちの間で有名になりました。

だんだん仲間たちが集まってきます。

ナビがもらったごはんは、みんなで仲良く分け合います。

地域猫

「ここに集まる猫たちはみんな愛されていますよ。猫たちもみなとても幸せそうです。」

最後に

日本も見習いたい光景ではないですか?

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